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9/22(金) 「これだけ変わる広大地評価改正による影響」 風岡範哉氏

[ DVDをご提供 ]

DSC03352.JPGのサムネイル画像<勉強会参加者の声>
「改正内容が明確になりました。」
「とてもわかりやすい説明で、よかったです。」
「具体的なシミュレーションが新広大地評価の把握に役立った。」


平成30年から改正される広大地評価、どれだけ実務に影響を及ぼすか、経験豊富な風岡範哉先生に講演いただきます。

お客様にアドバイスする前に、ご確認ください。

内 容

第1部 改正前の広大地  

1.広大地とは  

2.「著しく地積が広大」であるかどうかの判断  

3.公共公益的施設用地の負担が必要か否か 

4.マンション適地の判断 

5.既に開発を了している宅地か否か  

6.市街化調整区域内における広大地の可否 

7.周辺の土地利用状況による要件の整備 

8.広大地の改正の必要性 

第2部 改正後の広大地  

1.平成29年度税制改正大綱の内容  

2.パブリックコメントによる改正案の内容 

3.改正案7つのポイント 

4.規模格差補正適用の判定 

第3部 改正前後の影響 

1.整形地 

2.不整形地 

3.無道路地 

4.容積率200%超400%未満の土地 

5.著しく広大とはいえない土地-ロードサイド店舗敷地 

6.中小工場地区 

7.タワーマンション敷地 

実務経験豊富な実績からわかる広大地評価の改正による影響

広大地評価改正の概要

広範囲に影響を及ぼす広大地評価

広大地評価改正により、お客様へのアドバイスで注意する点

今年と平成30年以降の相続で、大いに違う点

講師プロフィール



※東京税理士会には本会から申請をいたします。


開催データ

- 録音禁止とさせていただきます -
日 時 2017年 9月22日(金) 14時30分 ~ 16時30分
受付:14時~
講 師 風岡範哉氏 (税理士)
場 所 新宿区新宿4-3-17 FORECAST新宿SOUTHビル6階 CROSSCOOPセミナールーム
定 員 42名(事前決済順)
参加費 「法律・税金・経営を学ぶ会」会員 5,000円+税(資料代)
プラチナ会員 3名無料
一般 27,000円+税(資料代込)
メディア
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