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12/4(水) 相続オールマスター講座16期生第3回 「相続・贈与・譲渡時の株価と税金の取扱い」 柴田健次氏

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「相続・贈与・譲渡時の株価と税金の取扱」
日 時:2019124日 水曜日 14時から17
講 師:柴田 健次氏(税理士)
ビデオ撮影がございませんので、参加してお聴きください。
資料は、473ページを使用します。
内 容
株式の承継手順
遺言書を書かないリスク
株主名簿の確認
定款変更の検討
株価算定
贈与と売買のメリットとデメリット
敵対的な叔父からの株式移転は、どのように進めていけばよいか?
友好的な叔父からの株式移転は、どのように進めていけばよいか?相続税の増加への配慮
暦年贈与と相続時精算課税贈与、納税猶予による贈与の選択をどうすれば良いか?メリットとデメリット
名義株がある場合には、どうすれば良いか?
現社長がA社とB社の株式を100%所有、贈与税の納税猶予制度を利用したいが、現社長が代表権を移譲させたくない場合には、どのように承継を進めていけばいいか?
判定手順や記載上の留意点を評価明細書ごとにおさえて正しく迷わず評価できるよう解説
遺留分対策は、どのように進めていけばよいか?
非上場株式の売買価額(所得税、法人税)
配当還元価額の適用の可否(株主判定の応用編)
会社規模の判定基準・類似業種比準価額の計算方法・株式等保有特定会社の判定基準などの改正項目
最終確認に使える評価明細書のチェックリスト
株価評価の際に気をつけるべきこと
日頃ソフトに頼っている事務所が陥りやすい株価評価の誤り
事業承継税制を利用する際に気をつけるべきこと
株価が高くなってしまう企業の相続税対策
配当還元価額の適用の可否
相続と譲渡の場合の、株主判定の留意点

※東京税理士会には3時間申請します。そのほかの税理士会・CPEは本人様から申請いただければ認定となります。
※こちらの勉強会は、相続オールマスター講座16期生の第3回目となります。
講師プロフィール
勉強会欠席者資料「事業承継税制と株価対策をした場合の納税額の違い」
勉強会欠席者資料「税理士が間違えやすい選択ミスや相続・贈与・譲渡時の株価と税金」
DVD「改正後の株価評価のポイントとソフトだけに頼っていると間違える株価の出し方」

開催データ

- 録音禁止とさせていただきます -
日 時 2019年 12月4日(水) 14時 ~ 17時
受付:13時30分~
講 師 柴田健次氏 (税理士)
場 所 新宿区新宿4-3-17 FORECAST新宿SOUTHビル6階 CROSSCOOPセミナールーム
定 員 42名(事前決済順)
参加費 「法律・税金・経営を学ぶ会」会員 25,000円+税(資料代込)
プラチナ会員 3名無料
一般 40,000円+税(資料代込)

専門家のご紹介(50音順)

※掲載希望の方のみ